レチノール 効果

レチノールクリーム

レチノールはしわやたるみに効果があると言われています

アメリカではすでに注目されてるしわやたるみに効果があると言われてる美容成分「レチノール」(ビタミンAの一種)。

とくに絶大な人気が出たキッカケはセレブやモデルの口コミからでした。 外国の人って額にしわが出来やすいのか?悩んでる人多いんですよねぇ(^-^;)
視力が落ちてから出来てしまった眉間のしわも、レチノールクリームで改善したよ~って人もいます。

レチノールの多彩な効果!⇒「抗老化ビタミン」レチノールを肌にやさしい形で配合することに成功

年齢を重ねた時に出来るほうれい線や、目の下のたるみも♪ちなみに、ほうれい線はシワじゃなくて肌がたるんで皮膚が下がってしまった現象なのでたるみに分類されるんだとかー
※ほうれい線に悩まされる時期に同時に、毛穴の悩みもでちゃうのはそのため

レチノールは、シワ・たるみ対策に積極的に働きかける物質だと言われています。
肌のハリを左右するコラーゲン・ヒアルロン酸を作る細胞、線維芽細胞(せんいがさいぼう)を元気にさせる働きがあるんだね~。「コラーゲンもっと生産しろー!肌のダメージ回復しろー!」と叱咤してくれるヽ(〃▽〃)ノ

肌の奥に染み込んで細胞をピーリングしてくれる ⇒ 新しい細胞が生まれやすくなる
そんな感じのイメージを持ってもらったらOKかもしれません。

>>おすすめのレチノールクリーム

レチノール 副作用

副作用や問題も

皮膚科の先生も指摘してる副作用など問題が3つあります。

  1. ピーリング作用が強いので肌の弱い人は顔が真っ赤になるぐらい効きすぎる
  2. 不安定な成分なので、効果的に肌の奥まで届けなければ結果を出せない
  3. 紫外線に弱い(レチノール入りのクリームや美容液を塗ったら絶対にUVケアしてください)
レチノールクリーム使ってみたよ

最近では、レチノール(ビタミンA)の過剰摂取が妊娠中の女性、とりわけ赤ちゃんに奇形や先天異常の問題を起こすなんて報告があがっててビックリΣ( ̄ロ ̄lll) ちょっと怖いので調べてみました。
→この報告は化粧品じゃなくて、食べ物に含まれるレチノール、レバーの「連続した取りすぎ食べすぎ」はダメですよ~という話でした。妊婦さん気を付けてね。

不安になるような怖い話ばかり聞くと、大丈夫かなーって思うけれど、でも、美容的にはすごく効果の期待できる成分なんですよ~(*^^*) 上手に使えば効果テキメン!

おすすめのレチノールクリーム(化粧品)

レチノール成分を安全に肌の奥まで届けるのが○

しっかり肌の奥へ届ける技術と特許を持った化粧品メーカーのビーグレンさんが独自の技術を使ってレチノール入りのクリームを作りました。資生堂さんではありません(^-^;)

薬学博士でもあるブライアン・ケラー博士が開発したその技術は、ドラッグデリバリーシステムという小さいナノカプセルに、有効な成分を入れて「安全に肌の奥まで届ける」テクノロジー。

>>ビーグレンのレチノールクリーム「QuSomeレチノA」
  レチノールクリームが付いているトライアルセットはこちら

元々は皮膚癌治療に役立ってる医療技術。ナノカプセルはキューソームと呼ばれています。
※キューソーム(QuSome)は国際特許取得してます。
これにレチノールを少しだけ入れて、肌のダメージ部分に運べば・・・。
※少量でも確実に肌の奥まで届くのがポイントです。

経皮吸収性の比較試験
QuSome®無配合の水溶液QuSome®を用いた水溶液
QuSome®無配合の水溶液(左の写真) QuSome®を用いた水溶液(右の写真)
試験開始6時間後の人工皮膚切片の蛍光画像による吸収評価
試験番号:NDR-CO-14111201KD
( 株式会社ニコダームリサーチで実施 )
http://www.bglen.net/abouts/qusome.htmlより

レチノールは、額や眉間のしわ・目尻のシワ・首や手のしわ・アンチエイジングなど、全部解決してくれるかもしれません♪レチノール化粧品としてこれから先かなり注目されそうです。お試しセットも用意されているので使ってみて、体感してみるのが一番ですね♪ ⇒ レチノールクリーム付のトライアルセットはこちら


カリフォルニア発『特許浸透テクノロジー』化粧品、b.glen(ビーグレン)

↑ トライアルセットも365日間の返金保証付き ↑

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